完全自社でも、外注任せでもない。
“自社管理チーム施工” という新しいカタチ。
賃貸物件のリフォーム工事には、主に2つのやり方があります。
① 完全自社施工
職人をすべて自社で抱えるスタイル
【メリット】
中間マージンがない
=コスト削減 スピードが早い トラブル対応も早い
【デメリット】
人手に限りがあり、着工が遅れることも
ミスがあっても社内で隠せてしまうリスク
② 委託施工(外注)
協力会社にすべて任せるスタイル
【メリット】
専門の職人の技術力
着工が早い
柔軟に対応できる
【デメリット】
技術や対応に差がある
一人作業が多く、スピードが落ちることも
アローズはその“いいとこ取り”
私たちは
③自社管理チーム施工
を採用しています。
自社職人も現場に入り、技術もクオリティも向上。
委託職人は、アローズの基準をクリアした信頼できる方のみ 。
工事後は必ず、自社の職人が最終チェックし、不備があればその場で対応 。
職人同士が連携・協力し合い、チームでより良い現場を作り上げる
職人が育ち、信頼できる仲間と連携しながら、
“仕上がりの質”と“スピード”の両立を実現しています。
それが、アローズの強みです。